おすすめ観光のご案内SIGHTSEEING

 

観光施設マップ

①馬頭町広重美術館

落ち着きのあるたたずまいの中で浮世絵を味わう。江戸時代の浮世絵師・歌川広重ら肉筆画や版画といった浮世絵、川村清雄など様々なテーマで年間10回ほどの展示会を開催しています。訪れるたびに新しい発見があります。

②いわむらかずお絵本の丘美術館

豊かな山里、そこは物語の生まれる丘絵本『14ひきのシリーズ』や『かんがえるカエルくん』など世界的に活躍する絵本作家いわむらかずおの絵本美術館。物語の舞台である里山の自然に触れてみては・・・

③なかがわ水遊園

日本初の淡水魚水族館。那珂川をテーマとした水と緑の体験空間!!

④鮎釣り

毎年6月1日に清流那珂川の鮎釣が解禁になります。なかかが水遊園のすぐ入口手前で ホテルからの距離は5kmほどです。詳細のお問い合わせはホテルまで TEL:0287-92-3211

⑤もうひとつの美術館

知的なハンディキャップをもつ人たちのアートを中心に、作品と出会う場、サポートする場をつくり、アートの力によって人と人を結び、だれもが人の可能性、自分の可能性を見いだしていく、新しい出会いの場を目指しています。

⑥ばとうホースランド

那珂川を見下ろし、那須、日光の山々を一望する乗馬施設、「馬頭ホースランド」。経験や技術に応じてコースが設定されているので、誰でも気軽に乗馬を楽しむことが出来ます。

⑦馬頭院(ばとういん)

水戸黄門様としてなじみの深い第2代水戸藩主徳川光圀は度々この地を訪れ、元禄5(1692)年に将軍山地蔵院十輪寺を訪ね由緒を調べました。そして地蔵院を脇寺とし、本院は馬頭観世音を本尊とした馬頭院と名付けたと伝えられています。

⑧鷲子山上神社(とりのこさんしょうじんじゃ)

樹齢千年と伝えられる杉や原生林が生い茂る神秘的な佇まいの鷲子山上神社。創建は大同2(807)年といわれ、山岳信仰や製紙の守護神が奉られています。本殿や随神門は再建ながら、柱や頭貫の彫刻や装飾の豊かさは類を見ません。

⑨乾徳寺(けんとくじ)

乾徳寺は武茂城主の菩提寺で、千鳥破風の山門は武茂城大手門を移建したと伝えられ、室町時代の様式をとどめ、武茂氏の家紋である三巳紋が残っています。

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